1月
26
2015
0

葬儀トラブルを避けたい人におすすめのHP

葬儀に関するトラブルは非常に多く、消費者センターにも数多くの事例が寄せられています。なぜこれほどまでにトラブルが増えているのかというと、人の死に対する悲しみで冷静さを失っているという点もありますが、数々の事例を見ていると、葬儀社側の料金設定が明瞭ではない事が多いのです。

最近では予算をあらかじめ設定しておくことも多いようですが、結果的には話にはなかった部分で予算がかさんでしまい、当初の2倍近くのお金を支払うことになってしまったという例もあります。実は葬儀社が提供しているプランは、祭壇費や火葬代は含まれているけど、ドライアイスや花など必要不可欠なものまでオプション料金になっている事があるのです。

それらが事前に十分説明されていないために、のちのトラブルが発生することがあるようです。今回ご紹介するのは、損なトラブルとは無縁で、良心的な価格設定がウリ、横浜にある「オススメHP>>葬儀メモリアルセンター」です。

こちらの葬儀センターでは、トップページに一例として4種類の料金プランが表示されていますが、すべての費用を含めた金額になっています。追加料金が発生しないため後日請求書をみてびっくりする事もありませんし、事前予約も可能になっていますので、冷静な状態の時に申し込みができます。

納得したうえでプラン選びが出来るため、トラブルの心配は少なくなるはずです。

Written by admin in: ライフ関係 |
1月
11
2015
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サマーキャンプとサマースクールでは?

日本において、留学生イコール大学生・院生という印象が強く、中学生や高校生は・・・ちょっとイメージとは離れているような感じがします。

海外では、幅広い年齢層を対象とした留学生の受け入れ体制が整っており、「サマースクール」「サマーキャンプ」など、いろいろなパターンで、子供たちに異文化体験の機会を設けているようです。

サマースクールにしても、また、サマーキャンプにしても、学校の長期休暇を利用しながら、体験期間は1~2週間という短期日程でプログラムされており、なかなかの好評だそうです。

ジュニア留学ネット■http://www.junior-ryugaku.net/camp/■によると、サマースクールは、受講するに当たって特別な資格や語学力は要求されないとのことです。
つまり誰でも参加することができます。

一方、サマーキャンプの方は、子供向けに開催されるものの、ある程度の英語力は必要なのだそうです。
その理由は、ほとんどの参加者はネイティブスピーカーなのだとか。

ネイティブスピーカーというのは、幅広い意味で使われているようですが、母国語を、ずっとその国で生まれ育って使っている人のことで、たとえば、日本で生まれ育って、ずっと日本語を使ってきた人・・・みたいな感じです。

韓国や中国からの留学生などは、それぞれの母国語の他に、英語は必須言語として習得しており、日本は若干遅れをとっている感があります。

Written by admin in: 留学・ワーホリ |